卓球絵描き タクガキのブログ

卓球やってマンガ描きます。

羽曳野レイティングについて。(環境にやさしいリサイクル記事です。)

どうも、卓球絵描きタクガキです。

 

今回も以前ツイッターに上げたマンガの

リサイクル記事となります。

 

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〇羽曳野レイティング初参加〇

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〇羽曳野レイティング 2018.8.12〇

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大阪の羽曳野コロセアムで開催される

羽曳野レイティング。

 

僕は以前ちょくちょく参加していた

のですが最近は出れていません。

 

奈良レイティングよりも集まる人数は

多く、レベルも高いと思います。

 

そしてこの大会には独特のローカルルール

があります。

 

「サーブのネットイン有効」

 

参加人数が多く、試合時間が長引くことの

対策らしいのですが、

 

サーブがネットインしてもそのまま

続けます。

 

想像してみてください。

 

卓人たるもの、サーブがネットインした時

「レット(ネット)」

と言って手を挙げるのは、DNAに

刻まれている行為です。

 

僕はこのルールが始まって1度だけ参加

したことがあるのですが、サーブが

ネットに当たった瞬間に反射的に

気を緩めてしまって、あっ!って

なって、ラリーが終わった後、サーブ

出した方が

「すいません(苦笑)」

っていう微妙な空気が会場のいたる所

で流れます。

 

このルール、始まって1年以上は

経ってると思いますが、参加してる方々

はもう慣れて定着してるのでしょうか。